

ダンボール自画像
美術クラス(中学・高校生)の課題です。大きなダンボールの上に、ダンボールをちぎって貼って色を塗って、写実的ではない表現で自画像を描くことに挑戦しました。


キャンドルスタンドをつくろう!
今年のクリスマス企画は、紙粘土を使ってお気に入りのキャンドルスタンドを作りました。 電池で光るろうそく型ランプを、何かに見立てたり好きな動物に持たせたりと、さまざまに工夫して表現しました。とっても雰囲気のある素敵なキャンドルスタンドの完成です。 電気を消して暗くすると、とっても雰囲気が出ていい感じです!


カレンダーづくり
来年のカレンダーをつくりました。 今年は割りピンをつかって自分の好きなものを動かします! 猫の手が動いたり、風船が揺れたりと自由に発想して、みんな楽しいカレンダーをつくりました。 2026年もみんなにとって良い年でありますように。


静物着彩「夏のモチーフ」
美術クラス(中学・高校生)の8月の課題、夏らしいモチーフをアクリル絵具で描きました。透明感のあるモチーフをよく観察して描けていますね。


伝説の生きものを作ろう
この夏の工作は、発泡スチロールや紙などのいろいろな素材で、妖怪や物語に登場する空想上の生きものを作りました。まずは練習として「カッパ」を作り、その後は各自の自由な発想でいろんな生きものができ上りましたよ!


第55回世界児童画展に出品しました
毎年秋に、図工クラス(小学生)のみなさんの力の入った作品を出品しております世界児童画展に、本年は4名の作品が入選し、7月29日~8月3日まで千葉市民ギャラリーいなげにて展覧会が開催されました。


「好きな生きものと自分が何かをしている」
身近な小さな生きもの、または、想像上の生きものと自分が登場する絵を描きました。 空想の世界を絵にすることで、本来はありえないようなそれぞれの関係を強引にまとめ上げる力が養われ、 より楽しい世界観を表現できるようになります。 普段、世話をしながら可愛がっている様子や、空想の中で生きものと遊んでいる様子がとても楽しそうに描かれていますね。


2025年のカレンダー作り
年末恒例、来年のカレンダー作りです。今年はフェルトを使って季節の飾りをたくさん作りました。 一年を通して春夏秋冬のものを付け替えながら、移り行く季節を感じられるカレンダーです。 個性的ですてきなカレンダーができあがりました。


第54回世界児童画展
今年度も世界児童画展に図工クラスの皆の作品を出品しました。えのぐねこからは、4名の作品が入選し、7月30日より千葉市民ギャラリーいなげに展示されました。 毎年秋にそれぞれの出品作品を選ぶ際、皆さんの上達を実感しております。


夏の工作 昆虫標本を作ろう
色紙やストロー、木の棒など身近な素材をつかって、夏の虫たちを一匹ずつ作りました。 普段何気なく目にしているものを、昆虫のいろんな部位に見立てて表現しました。 羽のきれいな蝶や、強くてかっこいいカブトムシなど、思い思いの虫を細かい部分までがんばって 作り込み、箱の中に並べて自分だけの標本箱の出来上がりです。




















